【PC】エレベーターパニック 〜密室の淫行〜|ELEVATOR PANIC ~Misshitsu no Inkou~
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エレベーターパニック~密室の淫行~
主角是一名夜班保安。他每天看着OL加班到很晚才下班。他决定采取行动,和其中一个这样的女人一起被困在电梯里。随着逃生路线被切断,他是那个控制局势的人。
深夜にビルの守衛のバイトをしている田嶋洋介。毎夜、配属された大手企業の守衛室で、エロ本を読みながら監視モニターを眺めている仕事にいい加減うんざりしていた。そんなある日、深夜まで残業をしていたOLがエレベーターに乗り込む姿を目にする。「そんな仕事ばっかりして……働き蜂かよ、おまえは」
なんて愚痴りながら監視モニターを見つめていると、エリート雰囲気のある男が一つ下の階でエレベーターに乗り込んだきた。先に乗り込んでいたOLは恥ずかしそうに俯いている。男はエレベーターのパネルを操作しながら、こんな事を話し始めたのだ。「今、この空間って……俺たち二人だけの密室なんだよ……キスぐらい、いいだろう?」
男の言葉にOLは恥ずかしそうにうなずきながら、その腕の中で熱い口づけを交わしたのだった。男はキスをしながらエレベーターのパネルを操作し、外からドアが開かないようロックする。そしてキス以上の――全身の愛撫から、セックスへと激しく二人燃え上がっていったのだった。
そんな光景をじっと見ていた洋介は、その密室での激しいセックス――普段使われるエレベーターというスペースでのセックスに異常な刺激を感じていた。うらやましい……こんな風に俺も出来たら、どんなだろう……。そう、自分も密室――エレベーターでのセックスを体験してみたい。してみたい!だが、どうやって……。悩む洋介の頭に、ふとこんな考えが横切った。
「そうだ……二人だけの密室なら、相手は逃げる事は出来ない……無理矢理にでも女を連れ込んで、犯してしまえばいいんだ」万一を考えて、ハメ撮り写真などを撮って脅迫しておけば、女は俺の言うとおりになる……捕まる事はない。洋介は口元を歪めて、監視モニターを眺めた。「俺だけの獲物――探してくるか……フフフ……」
Main character works as a night guard. He watches OL working overtime and returning late from work every day. He decides to have some action and locks himself together with one such woman in the elevator. With escape ways cut out, he is the one to control the situation.
[From vndbreview]
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